院長紹介
小松尚子(こまつしょうこ)
平成20年4月、小学校の教員から自然形体療法の治療家へと大転身をしました。
自分が座骨神経痛を患い自然形体療法で回復したのをきっかけに、自然形体療法の素晴らしさに感動し、身体の不調に悩む人を救いたいとの強い思いから、治療家をめざしました。
膝痛だけでなく、股関節痛・リウマチなど、特筆すべき施術成果がたくさんありますが、膝痛の中のオスグッド病は、治らないものと思い我慢している子どもさんが多いことと、絶対の自信を持って回復させることが可能なので、新たなこのホームページにより、ひとりでも多くのオスグッド病の患者さんに当院を知ってもらいたいと思います。